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『ずっと寿司だったんだぜ~♪』

13日、千葉に参上!
検見川出身のサイトウくんが
凱旋ライブをするという。

コケ(筆者)と大輔氏は、
朝からテンション高く、
サイトウくんの名曲を
肌に染み込ませる。



念願のライブは大盛況で、
一体どこにサイトウくんがいるのか、と見失うほどだった。

ギターに歌、加えてピアノ。
遊びでドラムも。
器用にさらりとこなすサイトウくん。

あからさまな下ネタが爽やかで
カッコ良すぎる。

エロく、けだるい45歳。

ゆるく自分の世界観を発信し、
好きなことで食っていける人間。


憧れる。


彼は、大輔氏の父と同じギターを気まぐれに操り、
大輔氏の母のような美人女性をも魅了する…


天畠家の愛情を感じるよ、対等分。
ただあの退場を案じるよ、サイトウくん。


サイトウくんを知らないコケを、仕方なく連れていったライブ。
コケを連れての道中、波乱がないことはありえない。

あっぱれ!方向音痴プロレスラー。


無事ライブを終え、さて夕飯。

きになるあの娘やアイドル、
彼女も好きだけど。


ずっと好きだったんだぜ…

寿司だったんだぜ…


寿司屋で揚げたてコロッケ、

最高だぜ。


注:サイトウくんとは、かの有名な『斎藤和義』。


(ヘルパー こけ)
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プロフィール

天畠大輔

Author:天畠大輔
    

14歳のとき医療ミスにより四肢マヒ・言語障害・視覚障害を負う。
以降、1日のほとんどを車いすで生活している。
2010年4月立命館大学院博士前期課程に進学。
今のわしの夢は、
・大学院にて、「聴覚走査法(Auditory Scanning)を中心とした拡大代替コミュニケーション(AAC)を用いた際に生じるタイムラグ」を専門に研究し、障がい者がよりよい生活を送れるようにすること、
・フランスのALISのようなロックトインシンドローム(全身麻痺だが意識や知能は全く元のまま)の支援者の財団を立ち上げること、
この2つです。
夢に向かって今日も素敵な仲間たちと勉強に励んでいます!

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